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開発と運用

項目 仕様
通信 すべて HTTPS
鍵の管理 判定などに使う鍵はサーバーだけが持ち、ブラウザには渡しません。変更を登録するたびに、鍵が紛れ込んでいないかを自動で調べます
自動のテスト 組織ごとの分離、役割、なりすまし送信の拒否、送信元の確認、伏せ字、入力の上限、停止スイッチ、保存期間での削除、HTML を差し込まないことなどを、変更のたびに確かめます
部品の脆弱性 使っている部品に脆弱性が見つかると通知が届く仕組みにし、更新しています
ログ サーバーの動作の記録には、相談の文面や判定の入力を書きません。書くのは件数・所要時間・エラーの種類だけです

MITATE や判定 AI が止まっても、お客様のページは標準の表示のまま動きます。タグは判定を 1.5 秒で打ち切り、失敗したら何もしません。

個人データの漏えいのおそれがある事故が起きた場合は、影響を止めたうえで、お客様に速やかにお知らせします。

セキュリティのチェックシートへの回答や、脆弱性のお知らせは、サービスサイトのお問い合わせから、種類で「セキュリティについて」を選んでご連絡ください。脆弱性のお知らせには、受け取ったことを 3 営業日以内にお返しします。